賑わってるサーフでやっちまたよ~

2015【サーフ】 釣行日 11/8
トップシーズンの今時期、荒れてる状況でもサーフへ向かう。良い時期は何かがあるってことを信じて、早起きが苦手だが気合を入れたサーフ釣行!

荒れたサーフで手こずるがやっぱりそこね!

サーフへ出ると荒れた難しいコンディション! 釣り人さんも多く決め打ちスタイルで粘るがノーバイト。 某テスターさんや有名ブロガーさんも苦戦中の様子。

釣り人さんも減り始めランガン開始するが、やはりスタート場所が気になり戻る。

気になるところって言うのが、小規模な馬の背ブレイク。 正直、荒れてて海面真っ白でなかなか地形が把握し辛いが、どうしても気になる。

そして、その小規模な馬の背ブレイク。右手には隣接していると言う近さの距離に深く掘れた離岸ワンド。複数要素が絡む狙い所って良いことあるんだが、荒れて海面真っ白で、流れもひっちゃかめっちゃか。

状況が状況だけに馬の背ブレイクの先端だけを丁寧に探る。しかも流れが緩く整った時のみ、間を取りながらキャストを繰り返す。

流れが緩く整った時が短くスローリトリーブだとすぐにもみくちゃにされる。

洗濯機で言うと右回りから左回りになるよ~って時。そんな一瞬のタイミングがチャンス!

ピンポイントの釣りだから、ねちねち粘る「ちょい&ちょい」で探ること

「2投目!」

やっとまともなヒラメ。少し粘るが午前は終了。

クロノタイドCRNT-982M

午後の満潮前後、再びサーフへ!

サーフでヒラメを釣るに「時合い」メチャクチャ重要です。時合いが絡んでいなければチャンスは激減。必ず時合い中にヒラメを狙うようにして下さい。ってことで「ヒラメの時合い」サーフでの実釣タイミングなんかをお話していこうと思います。ヒラメ&マゴチの

鳥が朝より多くベイトの気配タップリ!祭り突入か?

「ギャロップアシスト30g」3投目!

デットスローで引っ張る~! 波打ち際で強烈なバイト。

荒れてるサーフは引き波が強く、波打ち際で苦戦するがキャッチ!

ワイドボディーシーバス!

クロノタイドCRNT-982M

ふと周りをキョロキョロすると、皆さんロッドが曲がったり、ビニール袋に魚をキープしたりと「これ?祭り?」

数分後、さっきより大きい? シーバスをズリ上げるがズリ上げきらない!

もうちょい! もうちょいっとズリ上げ。 魚に近寄り足で抑えようとした瞬間!

「バッキ~!」っと、あちゃ~ちゃ~!! ロッドが折れた~よ~ 下手くそってことで「サーフ祭り」指をくわえながら撤収です。

クロノタイドCRNT-982M
ギャロップアシスト30g
ビーチウォーカーハウル21g 4インチ

さぁ~「ヒラメの釣り方」はじめますよ~!ルアーでヒラメを狙うには、やはりサーフが一般的な釣り場になると思いますが、超~オープンエリア。「広すぎてわかんないよ~」 初めは誰でもそう思います。ヒラメの釣り方が解るようになると、より一層ヒラメ釣り
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